前々から同居人にみかんがスクラブを着た写真を見たいと
言われてたので、今日撮って来てみたみかん。
前回の「みかんの職場大公開」に続き、今回は同僚を紹介してみようと
思いまーす☆
まずは、仲のいいキャシー・ザ・プリティーと↓

言われてたので、今日撮って来てみたみかん。
前回の「みかんの職場大公開」に続き、今回は同僚を紹介してみようと
思いまーす☆
まずは、仲のいいキャシー・ザ・プリティーと↓

そして家もご近所さんで、何かとお世話になってるトリッシュ

アンギオに関するならこの人…のデニース

そしてアンギオの時はいつもお世話になるアンギオ室の放射線技師
のトレブ&マーク


さてさて、みかんがアンギオ室で介助する時は…服装がえらい
ことになる。上のみかんの写真はスクラブだけを着た状態。
それが…バリウム検査や、間接介助をする際はスクラブの上に
プロテクターを装着。日本で多くあるタイプと違って、プロテクターは
ベスト&巻きスカートタイプ

さらに直接介助する時はこんな感じに↓

スクラブの上にプロテクター。そしてその上に手術用のガウン、
マスク、そしてマスク&バイザーまたはゴーグル。今回はバイザー
つきマスクで。
一日の最後の検査&ステント挿入の手術後に写真を撮ったので
すっかり疲れ切ってるみかん。
…てな感じで、今回はみかんの同僚たちにフォーカスを当てて
写真を撮ってみたみかんでした☆
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みかんの勤める病院では、数ヶ月おきにAppraisalと言って評価票が
やってくる。これはCN(専門ナース)やマネージャーがするもの。
…というわけで、みかんが働き始めて初めてのAppraisalがやってきた。
マネージャーに呼び出されてびくびくしながらマネージャーのオフィスに
行ったみかん。
オフィスに行くと「みかんのAppraisalだけどね、Exceptionalだよっっ!」
と興奮気味に言うマネージャー。「Exceptionally badってことっすか?」
と言ったら、「またまたぁ〜♪」とマネージャー。
Appraisalはこんなの↓

…どうやらマネージャーはかなり満足らしい。
このAppraisalの2ページ目には、マネージャーからの一言が書いてある。
「読んでみて、もし反対がなければサインしてね☆」とマネージャー。
…沢山恐ろしいことが書いてあったよ。
やってくる。これはCN(専門ナース)やマネージャーがするもの。
…というわけで、みかんが働き始めて初めてのAppraisalがやってきた。
マネージャーに呼び出されてびくびくしながらマネージャーのオフィスに
行ったみかん。
オフィスに行くと「みかんのAppraisalだけどね、Exceptionalだよっっ!」
と興奮気味に言うマネージャー。「Exceptionally badってことっすか?」
と言ったら、「またまたぁ〜♪」とマネージャー。
Appraisalはこんなの↓

…どうやらマネージャーはかなり満足らしい。
このAppraisalの2ページ目には、マネージャーからの一言が書いてある。
「読んでみて、もし反対がなければサインしてね☆」とマネージャー。
…沢山恐ろしいことが書いてあったよ。
「色んなことに興味を抱いて勉学に励むとともに、きちんとした態度と
フレンドリーな性格で、短い期間ながら既にこの部署にとって大切な一員
となっている…」ってとこまではいいんだけど、そこから読み進むと…
「マネージャーとしてみかんが近い将来、部署のリーダーとして活躍し、
さらにはスタッフの教育に関わってくれるものと信じてる」って書いてある。
…オイ。まだ3ヶ月ちょいしか働いてないけど、期待しすぎぢゃないっすか?
みかんが「えーっと…この辺りは賛成できません」と言うと、「いやいや、
大丈夫大丈夫」とマネージャー。どの辺が大丈夫なんでしょう?
さらに「きみはねぇ、自分に厳しすぎるんだよ。ほら、きみの評価票にも
書いてるけど、もうちょっと気楽にいきなよ」。
…いや、オージーは気楽すぎるんです。みかんは普通です。
ままとりあえずマネージャーは大満足だからいいんだろう。
ところで、みかんの同僚のカープ。
マネージャーがいじくって、カープにはニセAppraisalがやってきてた。
それには「キミのパンツは臭うから、きちんと洗濯すること」ときちんと
タイプされてて、封筒には一緒に漂白剤が入ってた。
同僚全員、爆笑。
みかんがみかん自身のAppraisalについて話してる間、マネージャーに
「カープのAppraisal見ましたよ〜」と言ったら、「みかんのも作成できる
けど、欲しい?次回は考えておくよ」と爆笑。
…つまりみかんの部署はこーゆー部署なのだ。
常に笑いが絶えない。
ところで今日はキャシー・ザ・シスター(キャシー・ザ・プリティーも
いるので、こうやって分けてる)と一緒のシフトだったみかん。
キャシーとはご近所さんなので「帰り、送ってってあげるよ」と送って
くれた。キャシーとはヤニダチである(つまり喫煙仲間)。
車に乗るや否や、キャシーが「ところでさぁー、セシリーってどうよ?」
と言ってきた。どうやら愚痴が溜まってたらしい。
…部署に慣れて来ると、まぁ愚痴もイロイロ聞く。
誰と誰が仲が悪くて、誰が嫌われてて、誰と誰がお友達なのかも
十分把握できてきて、「放射線科はソープオペラ」ってのを実感中。
でもまぁ楽しいからいいや。
さて、明日は遅出友達のリスとまたまた遅出。
キャシーが「またぁ?」と呆れてたけど、まぁ仕方ないよね。
せいぜい楽しむことにします。
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今日は朝から雨。いつもの癖で「まぁそのうち止むって」と
駆け足で家を出たものの…雨は止まない。
病院に到着する頃にはずぶ濡れ。月曜の朝からこれだよ…。
まぁそんなことはいいとして、仕事に行って今日の配置を見た
みかん。今日はアンギオ室。早速ホワイトボードをチェックしに
行くと、午後にEndovascular Stent Graft (AAA)と書いてある。
AAAは見た通りトリプルAとみかん達は呼んでて、腹部大動脈瘤の
こと。この腹部大動脈にステントを入れる手術である。
みかんの部署でする手術の中では、多分一番大きい。
みかんはEVSGは3回ほど見たことあるものの、所詮新人。
実際に介助するには大きすぎて、今まで「する?」と聞かれたこと
すらなかった。
ところが今日はホワイトボードのEVSGの隣に「MS」(←みかんの
イニシャル)と書いてある。(←医師とナースのイニシャルを書く)
えーっと…みかんがするんですか?
目をぱちくりさせながら他の同僚に、「このMSって、みかんのこと?
いや、EVSGは…」と言ったら、「先週Coiling(という手術)も
したんでしょ?してみたら?」。…そんな簡単に。
駆け足で家を出たものの…雨は止まない。
病院に到着する頃にはずぶ濡れ。月曜の朝からこれだよ…。
まぁそんなことはいいとして、仕事に行って今日の配置を見た
みかん。今日はアンギオ室。早速ホワイトボードをチェックしに
行くと、午後にEndovascular Stent Graft (AAA)と書いてある。
AAAは見た通りトリプルAとみかん達は呼んでて、腹部大動脈瘤の
こと。この腹部大動脈にステントを入れる手術である。
みかんの部署でする手術の中では、多分一番大きい。
みかんはEVSGは3回ほど見たことあるものの、所詮新人。
実際に介助するには大きすぎて、今まで「する?」と聞かれたこと
すらなかった。
ところが今日はホワイトボードのEVSGの隣に「MS」(←みかんの
イニシャル)と書いてある。(←医師とナースのイニシャルを書く)
えーっと…みかんがするんですか?
目をぱちくりさせながら他の同僚に、「このMSって、みかんのこと?
いや、EVSGは…」と言ったら、「先週Coiling(という手術)も
したんでしょ?してみたら?」。…そんな簡単に。
みかんの同僚はいつだってこれである。
ある日突然「してみたら?」。まぁ実際にしなきゃ分からないん
だけどさ。
そんなわけで、今日はEVSGをすることになったみかん。
だけど実際にしたことなくってサッパリ分からないので、同僚が
一緒に術衣に着替えて一緒に直接介助してくれた。
EVSGでは、とりあえず沢山のワイヤーとカテーテルを使用する。
しかもガイドワイヤーといわれるワイヤーは、普通は180cmだけど、
EVSGでは300cm。このワイヤーを扱うだけでも必死なのに、
何種類ものカテーテルを取っ替えひっかえして、やっとこさステント
そのものに辿り着く頃には、手術用の器械を置いておく台は一杯。
しかもみかんはカテーテルの色形を全て覚えてるわけじゃないので、
「C2(というカテーテルの名前)」とかって途中で医師に言われても
台の上からそれを選ぶのに必死。横にいる同僚を突っついて「コレ?」
と聞くみかん。…情けない。
でもまぁ今日のケースはそこまで複雑なケースじゃなかったので
何事もなく無事終了。ふぅ。
しかしこれでみかんの科でしてるメジャーなケースはほとんどこなした
ことになる。マイナーなケースはまだまだ山のようにあるんだけど、
EVSGまでできれば、今後夜勤や夜間On callをしてもとりあえず全て
できることになるので、みかん自身と同僚の不安がかなり減る。
さて、明日もEVSGがあるらしい。
みかんが明日もアンギオに当たるかどうかは分からないものの、
2日続けてすれば覚えやすいので当たるといいなぁ…と思ってるみかん。
ままとりあえず…今日はとても充実した一日でございました。
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前々からしたいと思ってた、Coilingがやってきた。
Coilingとは、脳内の動脈にできた動脈瘤(動脈の壁の一部が
薄くなって大きく膨らんでくるもの。動脈瘤が破裂すると
大出血し、死に至る)にらせん状の針金を入れて人工的に
動脈瘤内に血栓を作り、破裂を防ぐもの。
これはみかんの部署ではEV Stent Graft(腹部の大動脈の
ステント)の次くらいに大きな手術。大きな手術とは言っても
手術室でするような大きなものではないんだけど、放射線下で
カテーテルを使ってするものでは、大きめの手術だ。
Coilingは夜間に緊急のケースで入って来ることが多く、
来月みかんが夜勤をする前に、是非一度したいと思ってた。
さて、そんなわけでやってきたCoiling。見たこともなかったので
とりあえず見学を…と思ってたら、同僚Mに是非直接介助を
しろ…と勧められ、手術をする医師Rに話してみかんがすることに。
でも不安な同僚M。医師Rに「一緒に術衣に着替えて、必要あれば
みかんを手伝う…という形の方がいいんじゃないか」と言って
くれたんだけど、医師Rが「みかんなら一人で大丈夫よ」とのことで
一人ですることに。ドキドキ…。
Coilingとは、脳内の動脈にできた動脈瘤(動脈の壁の一部が
薄くなって大きく膨らんでくるもの。動脈瘤が破裂すると
大出血し、死に至る)にらせん状の針金を入れて人工的に
動脈瘤内に血栓を作り、破裂を防ぐもの。
これはみかんの部署ではEV Stent Graft(腹部の大動脈の
ステント)の次くらいに大きな手術。大きな手術とは言っても
手術室でするような大きなものではないんだけど、放射線下で
カテーテルを使ってするものでは、大きめの手術だ。
Coilingは夜間に緊急のケースで入って来ることが多く、
来月みかんが夜勤をする前に、是非一度したいと思ってた。
さて、そんなわけでやってきたCoiling。見たこともなかったので
とりあえず見学を…と思ってたら、同僚Mに是非直接介助を
しろ…と勧められ、手術をする医師Rに話してみかんがすることに。
でも不安な同僚M。医師Rに「一緒に術衣に着替えて、必要あれば
みかんを手伝う…という形の方がいいんじゃないか」と言って
くれたんだけど、医師Rが「みかんなら一人で大丈夫よ」とのことで
一人ですることに。ドキドキ…。
そんなこんなで始まったCoiling。
とりあえず放射線科では最初の始まりはどの手術でも全て同じ。
針を動脈に刺して、ワイヤーを入れて、それからカテーテルを
入れて…と順調に進む。
問題はそこから先。脳血管の造影をして様子を実際に見てみて、
いよいよコイルを挿入する…というトコロからが問題。
下手すりゃ手術中に脳血管が破裂して患者さんが死に至ると
いうとてもリスキーなものなので、途中から医師Jが参戦。
医師2人&みかんなので、いよいよコイルを挿入する…という
時になって、医師Rがどうやって介助すればいいかをみかんに
教えてくれて、医師Rの助けで全てが順調に終了。ホっっ。
間接の介助をしてくれてた同僚Mはイロイロと手技に厳しい
のだけど、終わった後に「これからは一人でCoilingは大丈夫だよ」
と言ってくれて、みかんは感動☆ 良かった良かった。
…そんなわけで、夜勤のナースがRN(正看護師)ではない時は
みかんはあえて夜間のOn call(呼び出し)を避けてたものの(←
手術の直接介助はRNしかできないので、もしENが夜勤で呼び出しが
かかれば、自動的にどんな手術でも一人で介助をしなければいけない)
ちょっと自身がついたので、「明日のOn callスタッフがいないんだけど
みかん、してくれる?」と今日聞かれて、受けることに決定♪
今日は朝から緊張してたんだけど無事終わってみて、充実した一日だった。
そして、これでまたみかんは一歩前進。どんどんできることが多く
なってくるって楽しいよねぇ。
さて、明日もまたまた日勤。楽しいとはいえ2日連続アンギオ室
だったので、結構ぐったりしてるみかん(←アンギオ室での仕事は
肉体的にも精神的にも疲れる)。明日はアンギオ室以外だといいなぁ。
Close▲
今日はとってもいい経験をしてきたみかん。
それはね…救急車に乗ってきた。
病気に縁がないみかんは、これが初めての救急車乗車体験っっ!
もちろんオーストラリアの救急車も初めて☆
さて、ナゼ救急車に乗ることになったか…ということなんだけど、
今日みかんが介助したSpinal Angio(脊椎から出てる血管の造影)
の患者さんは私立S病院からの患者さん。公立病院はモノが揃ってるし、
できることも私立の病院よか全然多いので、よく私立の病院から
公立の病院に検査や手術で送られて来るのだ。
そんなわけで無事Spinal Angioを終え、数時間後に救急車でS病院に
この患者さんは帰ることに。申し送りのため、スタッフがいる場合は
救急車にナースを同乗させることがベストなんだそうで、介助した
みかんにマネージャーから「いい体験だから行って来い」との指令が。
救急車初体験のみかんはウキウキ♪
救急隊員たちに「救急車初体験なんで、写真撮ってもいいっすか?」
と聞いて、ケータイで写真を撮ってきてしまった… ↓
それはね…救急車に乗ってきた。
病気に縁がないみかんは、これが初めての救急車乗車体験っっ!
もちろんオーストラリアの救急車も初めて☆
さて、ナゼ救急車に乗ることになったか…ということなんだけど、
今日みかんが介助したSpinal Angio(脊椎から出てる血管の造影)
の患者さんは私立S病院からの患者さん。公立病院はモノが揃ってるし、
できることも私立の病院よか全然多いので、よく私立の病院から
公立の病院に検査や手術で送られて来るのだ。
そんなわけで無事Spinal Angioを終え、数時間後に救急車でS病院に
この患者さんは帰ることに。申し送りのため、スタッフがいる場合は
救急車にナースを同乗させることがベストなんだそうで、介助した
みかんにマネージャーから「いい体験だから行って来い」との指令が。
救急車初体験のみかんはウキウキ♪
救急隊員たちに「救急車初体験なんで、写真撮ってもいいっすか?」
と聞いて、ケータイで写真を撮ってきてしまった… ↓
ケータイなので画像悪いんだけど、こちら救急隊員↓

こちらは病院の外の救急車が着く場所↓

そしてこれはWebから盗んできた写真だけど、中の様子↓

救急車の中で興奮してはしゃぎまくるみかんに、患者さんと
救急隊員たちは「乗れて良かったねぇ」と笑顔。
しかも今回乗った救急車は新しい救急車だったそうで、
かなりいい体験だったんだそうだ。
そして到着したS病院。さすがに私立の病院だけあってみかんの
勤める病院とは違って随分高級感溢れて綺麗だったわぁ。
無事申し送りも終わって、帰りはタクシー。
救急車はとっても高いので(←$500)、帰りも救急車で…という
わけにはいかないのだ。もちろんこれは病院から必要性があって
送られたので、費用は病院持ち。行く前に「帰りにHutt Street
やEast Terrace(←カフェが沢山ある)で寄り道するんじゃないよ」
と同僚達に念を押されて、タクシーチケットにあらかじめ出発と
到着場所を書かれたので、真っすぐ職場へ。よほど危なっかしいん
だな…。
いやぁ〜…今日はそんなわけで随分楽しい日だった。
救急車の他に生きてるうちに乗りたいものに、霊柩車があるんだけど
こればかりは仕事上では無理なので、救急車でOKということで。
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お返事
みかん >Doraさんへ
Doraさんの話でふとみかんの友達が同じようなことを言ってた
なぁ…と思い出しました。彼女も突然身体が動かせなくなった…
という体験があって向精神薬を飲んでたので、似たような感じ
なのかな…と。今度は救急車に仕事で乗れるといいですね☆
それは良い体験でしたね♪
Dora 私は日本で救急車乗りました!しかも患者として。
その時はバイトの終わりで、向精神薬を飲んでた私は色々な事情でその時
過度のストレスを受け、そして薬もちょうど切れたみたいで突然体が動かせなく
なって、声も出なくなちゃったんです!!
でも意識はしっかりしてて、バイト先の人が話しかけてるのもわかるのにどうにも
できずに救急車が呼ばれ、救急隊員の人の呼びかけもわかるのに答えられない
から脳に損傷でも…と思われたみたいです(><)
でも家族に連絡して、私の神経科の医師に連絡を取り薬を筋注したら、あら不思議☆
一瞬にして直りましたよ(笑)
AUSのも興味はありますが、できれば患者としてではなく、みかんさんみたいに仕事
で乗れたら良いな〜。
みかん >Doraさんへ
Doraさんの話でふとみかんの友達が同じようなことを言ってた
なぁ…と思い出しました。彼女も突然身体が動かせなくなった…
という体験があって向精神薬を飲んでたので、似たような感じ
なのかな…と。今度は救急車に仕事で乗れるといいですね☆
それは良い体験でしたね♪
Dora 私は日本で救急車乗りました!しかも患者として。
その時はバイトの終わりで、向精神薬を飲んでた私は色々な事情でその時
過度のストレスを受け、そして薬もちょうど切れたみたいで突然体が動かせなく
なって、声も出なくなちゃったんです!!
でも意識はしっかりしてて、バイト先の人が話しかけてるのもわかるのにどうにも
できずに救急車が呼ばれ、救急隊員の人の呼びかけもわかるのに答えられない
から脳に損傷でも…と思われたみたいです(><)
でも家族に連絡して、私の神経科の医師に連絡を取り薬を筋注したら、あら不思議☆
一瞬にして直りましたよ(笑)
AUSのも興味はありますが、できれば患者としてではなく、みかんさんみたいに仕事
で乗れたら良いな〜。
