Diary of Mikan, a girl trying to live up in Australia
最近お気に入りでよく聞いているCD。それは…Sarah McLachlan。
AfterglowAfterglow
(2003/11/04)
Sarah McLachlan

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前々から寮のiTunesの共有音楽でよく聞いててCDが欲しいなぁ〜と
思っていて、やっとGetした。しかもひょんなことから。

この間、ショッピングセンターをsagiyonとウロウロしてたら、ある電化
製品のお店でこのCDが$9.99だったのだ
激安である。速攻Get

Sarah McLachlanは、映画City of Angelsのテーマ曲が有名である。
ちなみに曲は好きだけど、この映画自身は好きになれない。
理由は主演のニコール・ケイジである。
映画ではニコールケイジが天使役なのだけど、どうも彼のボヤ〜
っとした顔が嫌いなみかんは、彼がストーカーのような気味の悪い
存在に思えてならない

俳優つながりでヒュー・グラント。彼は格好いい。英国男性らしさが
ある。だけど、みかんにとっちゃ魚顔。どうもあの目元が魚に見えて
ならない。ちなみにあまり同意してくれる友達はいない

じゃぁみかんの好みはというと、最近はジュード・ロウが好きである
(捕まったけど)。彼の顔は好きだ。少なくとも魚ではないし、ボヤっ
っとした顔でもない。紳士役が多い気がするけれど、実際の彼は
そんなことない気がしてならないみかん

キアヌリーブスも正統派な顔で好きだけど、ちょい顔が長い。
実際の顔の長さを見てみたい

そう思うと、俳優はナカナカ個性の強い顔が多い。
これは女優に同じく。
アンジェリーナなんかは、個性的な顔の代表みたいなもんだし、
ジュリア・ロバーツやニコール・キッドマンなどの大物系もナカナカ
個性的な顔をしていらっしゃる。美人スケールなんて到底はまりそう
もない。

でもある程度個性がある顔の方が役にはまるし、飽きられない
んじゃないか…とみかんは勝手に思っている

そしてこれは一般人にも同じだと思う。
パーフェクトな顔より個性的な顔の方が親しみを覚えるし、長い目
で見れば飽きないんじゃないかと思う

そんなに言っちゃって大丈夫かっっ?…と思った方。
ブログのタイトルは「みかんの心窓から」である。
つまりみかんの視点からでしかない。これでお分かりでしょ?オホホ〜

さて、これからみかんは勉強だ。はぁぁ〜




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【2007/09/08 00:07】 | Books&Music
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読んでいたWhite Gardeniaが終わったので、また新しい本をGetしてきました☆
ちなみにWhite GardeniaはBelinda Alexandraというオーストラリアの著者に
よって描かれたもの。第二次世界大戦中の中国からロシア人の主人公が
フィリピンに逃げて、中国やフィリピンでの生活、主人公の母親の話などなど、
セッティングは少しPaullina SimonsのBronze Horsemanを想像させるもの
なのですが、みかん的には「描写がイマイチ」という感想でした。

今回Getしたのは、Irene NemirovskiのSuite Francaiseです。
Suite Francaise Suite Francaise
Irene Nemirovsky (2007/02/01)
Vintage

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このSuite Francaiseは、かなり興味深い話です。
著者のIrene Nemirovskiはロシアからフランスに逃げ、そこで成功した
ノベリスト。ただ、Ireneの父親はユダヤ人で、ドイツがフランスを乗っ取った際
に、Ireneはユダヤ人の血を受け継いでいるため、アウシュビッツ刑務所で虐殺
されたのです。

このSuite FrancaiseはIrene Nemirovskiの生涯で最後の小説です。
実際に描かれたのは1940年代ですが、著者が1942年に虐殺されたため、
物語が完結してません。本来は4部か5部構成から成る物語の予定だった
らしいのですが、実際は2部で終了しています。

英語版では、この本は描かれて60年以上経過した去年出版されました。
本の内容は、戦時中の話となりますが、みかんもこれから読むのでまだ
詳しくは不明…。
読んだらまたUPします♪

ところで、最近みかんが読んでる本をUPしていて思うのですが、
Paullina SimonsのBronze Horsemanシリーズを読んで以来、戦時中の
物語を読む機会が増えてます。
戦争を扱った物語はとても多いですし、英語で(つまり海外出版で)読む
戦争というのは、戦時中の日本を逆の立場で見るので、それはそれで
これまで知らなかった日本や戦争を、学ぶことができるのです。
それにこの問題を扱う本が多いということは、それだけ戦争は人々に色んな
影響を与えているということだと思うみかんです。

あと「どの本が面白い?」と聞かれ、Paullina Simonsを大概勧めるみかん。
他の人の反応は「Simonsの描写はすごい。小説の内容がリアルに
想像できる
」との感想。どちらかというと女性向きですが。
以前読んだBryce Cortneyの本もナカナカ。Bryceの本は男性でも
オススメできる内容ですね。
本当に男性向きなのは、もう少しドキドキハラハラさせられる
Michael CrichtonのState of Fearとか…なんでしょうが。
State of Fearはちょっと突飛すぎる内容ですが、かなり説得力のある
文章でみかん的に好きです。スピード感のある辺りが男性向きだと思われます。

話はそれましたが、Suite Francaise、楽しみます☆




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【2007/05/17 23:29】 | Books&Music
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このホリデー中に読み始めたPaullina SimonsのThe Bronze Horseman。
The Bronze Horseman The Bronze Horseman
Paullina Simons (2000/07/17)
Flamingo
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650ページもあるので読み切れるか不安だったけれど、さすがPaullina Simons。
徹夜して読んでました(^ ^;
The Bronze Horsemanは1週間で一気に読み切って終了〜。
今、The Bronze Horsemanの続きのThe Bridge to Holy CrossとThe Summer
Gardenに取りかかり中。
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The Bridge to Holy Crossの途中までで、ストーリーはこんな感じです。


< The Bronze Horseman>
第二次世界大戦中のロシアでAlexanderとTatitnaは恋に落ちるのですが、
Tatianaの家族、Alexの友人、戦争など恋を邪魔するものが一杯。
おまけにAlexはロシア人のふりをしてるけど、本当はアメリカ人。
AlexはRed Armyに所属する軍人で、アメリカ人だということがバレ
たら即死刑なのです。
途中で彼らの恋に関して、ゴニャゴニャあるのですが(ここが面白いパート
なのですが、説明したらものすごく長いのでやめときます)、The Bronze
Horsemanの終わりの方で彼らは結婚します。
ちなみにThe Bronze Horsemanはロシアの有名な詩集のタイトル。
AlexがTatianaに贈った本です。Tatianaはそれを大切にしてるけれど、
その本の中には10000ドルというアメリカのお金が隠れてた訳です。
本のタイトルになるくらいだから、この後何かありそうな予感…。

< The Bridge to Holy Cross>
結婚したTatiana&Alex。Alexは戦争に戻り、TatianaなAlexとDr.Seyar(
アメリカ人医師で赤十字の派遣でロシアにいるけど、アメリカに戻りたい)
の助けで、アメリカに逃亡します。TatianaはAlexの子供をアメリカで
産み、本来ロシア人がこの時代にアメリカに移民として住むことは難しか
ったけれど、子供のお陰でアメリカに住むことができます。
一方Alexは捕らえられて、アメリカ人だということがバレて死刑になりそう
だったけれど、何とか死刑を免れて第一線にもう一度戻ることに。
離ればなれのTatiana&Alex。お互いを信じて生きます。

…と、みかんが読んだのはここまで。
詳細を語るとものすごい長くなるのですが、詳細が面白いです。
作者がもともとロシア人なので、大戦のことなどもロシアの視線から
書かれてて面白い。
2巻目のThe Bridge to Holy Crossは、オセアニアのみのタイトルで、
ヨーロッパとアメリカでは、同じ内容でTatiana & Alexanderという
名前で売られてます。The Bridge to Holy Crossはロシアからポーランド
側への橋の名前。
3巻目のThe Summer Gardenは、ロシアのレニングラードにある
公園の英語名です。

読み始めたら、相当面白いです。
2巻目は1巻目を読んでない人を考えてるのか、回想シーンが多い。
2巻目からでも十分理解できそうですが、1巻目から読んだ方がベスト
です☆

映画化のハナシもあるそうなのですが、絶対ムリだと思う。
3本立てとかなら可能かもしれないけれど、短くできないような。

とりあえず、日本語訳されてないので、英語リーダーの方にはかなり
オススメの本です。ゼヒ日本語訳もしてほしいです。



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【2007/01/04 09:40】 | Books&Music
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以前読んでいたBlood Letting。読み終わったので、次に読んでいるのは
コレです↓
Life Is So Good Life Is So Good
George Dawson、Richard Glaubman 他 (2000/02)
Random House Inc (T)

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Life is so good =人生はとてもいい

Blood Lettingと同じく、これは最初の20ページで2、3回挫折している本。
今度こそは…と思って、今ちょうど半分。

著者のGeorge Dawsonは、現在101歳のおじいちゃん。
彼が小さかった頃は、黒人奴隷が解放されつつも、黒人差別が強く残って
いた時代です。でも賢明で働きものだった彼。
家計を支えるためと差別のため、学校にも行けなかったので読み書きが
できませんでした。でも98歳にして学校に行き、読み書きを学んだのは
本当にすごいですよね〜。
黒人差別の捉え方など、他で色々書かれているのとは全く違います。

ただ、文法的にひっかかる部分があります。
これもまた、この本の良さでしょう。

ちょっとブルーなみかんにはちょうどいい本かも知れないと
思っているトコロ。
今、Blood Letting読んだら落ちますからねぇ〜



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昨日の記事の[みかんの不安]に対して、沢山励ましのアドバイスを頂いて
感謝×2です。本当にありがとです

みかんが落ち込んだ時、ついつい手に取る本のフレーズを今日は紹介して
みたいと思います☆
以前、みかんの旧ブログで紹介したコトがあったかもしれない本ですが、
「だから、あなたも生き抜いて」。大平光代さん著です。
だから、あなたも生きぬいて だから、あなたも生きぬいて
大平 光代 (2003/05)
講談社

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大平光代さんは弁護士さんです。
小さい頃にいじめに遭い、それから登校拒否→自殺未遂→非行→極妻
というとんでもない道を歩んでいったのですが、養父に「全うな道を
歩みなさい」と説得され、中卒であるにも関わらす、猛勉強の末
司法試験に一発合格し、弁護士さんになった凄い経歴の持ち主です。
この本を読むと、「人間やれば何でもできる」と思えるのです。

この本の中にあるフレーズが、みかんは大好きです。
ちょっと紹介しちゃいますね☆

Title:今こそ出発点

人生とは毎日が訓練である
わたくし自身の訓練の場である
失敗もできる訓練の場である
生きているを喜ぶ訓練の場である

今この幸せを喜ぶこともなく
いつどこで幸せになれるか
この喜びをもとに全力で進めよう

わたくし自身の将来は
今この瞬間ここにある
今ここで頑張らずにいつ頑張る


この文章は大平さんが考えたものではなく、京都大仙院の
尾崎宗園さんという方が書いたものです。

みかんはやる気をなくした時、落ち込んだ時、本を取り出して
このフレーズを読むことが多いですねぇ…。
読むと、「そうだ、今やらないといつするんだ!生きている、いま
この瞬間の時間がもったいない」と思います。

この本は簡単といえば、簡単すぎるかもしれないけれど…いい本ですよ♪



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【2006/06/15 21:12】 | Books&Music
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☆Reply☆
みかん
<YUKIさんへ>
YUKIさん、ありがとです☆
この本を読むと、本当に自分の悩みなんか小さいな〜って
考えさせられますよね(^ ^)
自分の人生、本当に楽しまないと損ですよね。
後悔しないようにしないと!
<あづ。さんへ>
成せばなる、成さねばならぬ。何事も。
コレ、みかんママの口癖でもあるんですよ(^ ^)
あづ。さんからコメントでこの言葉を頂いて、つくづく「そうだな〜」
って思いました。
確かに失敗したとしても、それはそれでいい経験ですもんね☆
やってみないと分からないのは何でも同じだし、自分の道を
多少なりともかえようとすると、このリスクは伴うものだし…
そう思うと、がぜんやる気が出てきます。
頑張ってみることにします♪
<TOMMYさんへ>
そうなんですよね〜、この言葉は耳に痛いですよね(^ ^;
そう思いつつ、サボっちゃう方が楽だから。
いやいや、みかんも同じです。もともとサボリ魔なんで(笑)。
でも、ここでTOMMYさんやたくさんの方にコメント頂いて
元気になってきました。
TOMMYさん、ありがとうございます☆


☆Reply☆
みかん
<ハピさんへ>
ハピさん、ありがとうございますm(_ _)m
はやり悩む時期はあるんですかね…確かに「やり抜こう」という
気持ちが必要ですよね。最近弱気なので、反省です(- -;
メイクの法則、いいフレーズですね☆
ただ待っているだけでは欲しいものは手に入らない…コレ、
本当にそう思います。そう思うと、「こんなに悩んでいるヒマは
ない!勉強だ勉強っっ!」ってモチベーションが上がってきました。
ハピさん、本当にいいアドバイスありがとです。
アデレードで会いましょう(^ ^)
<Leipzigerさんへ>
Leizigerさん、ありがとうございますm(_ _)m
誰もその道が正しいかどうかわからないのは、みんな同じ
ことですよね。Leipzigerさんも、同じ不安を持たれたことが
あるとのことで、はやり皆さん同じだな〜と感じました。
みかんだけじゃないって知ると、ちょっと安心したり(^ ^;
もうここまで来た以上、自分が後悔しないようにするしか
ないですよね。多くの方にコメント頂いて、自分が本当に
何をしたいのか…という原点に返って考えることができました☆
もうちょっとがんばってみることにします♪
<chocolatさんへ>
chocolatさん、コメントありがとです☆
chocolatさんの言われること、よく分かります(^ ^)
確かに、何が起ころうとも、それはそれで自分にとって意味の
あることですね。たとえそれが失敗だったとしても、後々考えて
みると、自分の人生にプラスだったりすることもありますよね。
chocolatさんの言われるように、ここまで来たんだから…
あと半年後には大学生を目指します(^ ^)



TOMMY
「今、ここで頑張らずにいつ頑張る」
すごく大切で、でも中々出来ないことなんですよね。。。
ついつい自分に甘くなってしまって、頑張れない自分がいたりする。
でも、みかんさんは、すごく頑張っていると思います!
だから、大丈夫。
もし、留学して思うようにいかなかったとしても、留学した経験は
絶対にこれから先のみかんさんの人生に大きな影響を与えて
くれると思うし、素敵な大人になれると思います!
ガンバレ!!!


完璧を求めなくて良いのだ。
あづ。
もし留学が辛くて大変で失敗に終わったとしても、そういう経験をしたということも大きなことだと思うので、それはそれでよいのだと思う。
やってみなければ何も変わらないし、大変な留学の準備を終えたということは、それだけ情熱があるということなので、選んだ道は間違ってないと思います。
なせばなる、なさねばならぬ、なにごとも。
ですね。
頑張ってね!!


応援してるよ!
YUKI
私もこの本を読みましたよー。読みやすい文章で子どもたちにも是非読んで欲しいなあと思った記憶があります。人一人の人生の少しが書いてあるだけなのに、感動するのはこんな波乱万丈で意思をしっかり持った人が実際に世の中にいる、ということに気づかされるからかなあ。自分の悩みなんか小さいなあと思いました。
自分の人生ですもの、苦労もあるけど楽しまなくっちゃですね!もう少しでみかんちゃんの夢に届くのだから今はふんばり時かも!頑張って!!


大丈夫
chocolat
みかんさん、人生って何が起きるか分からないし、そのときそのとき起きることがすべてで、どうしようもないことも、後になってみるとそのことに意味があったり。
人間不安になることもあるけれど、それは自分の人生に一生懸命で、真剣だからじゃないでしょうか?
うまくいえないけれど、せっかくここまで頑張ってきたのですから、自分を信じて、前進していってほしいなぁと思います☆ 


結論は誰にも分からない、今は!
Leipziger
どうもです。
誰しも今この瞬間は、その道が正しいかどうかはわからないと思います。
僕も、ここに来て1年、日本にそのままいても良かったのかなあ、なんて考えることが時にあります。また、帰ろうかなあとも。
しかし、もう1歩を踏み出した以上、後悔しないように頑張ろうとは思っています。まあ、当初の描いた成功の形にならなくともいいとは思います。
外人ということで、いろいろいやなことや事務処理などうまくいかないことも沢山ありますが。いろいろ親切な人にも出会えましたし。
きっと、みかんさんも同じようなことを経験されるでしょう。
日本でも看護婦はできるでしょうし、大学院にも行けるでしょうし、向こうより日本のほうが勝っていることも多々あると思いますが(医療以外も含めて)、日本より勝っているものも沢山あるでしょう。
いや、、頑張りましょう!!ねっ!?


自分を信じて!
ハピ
みかんさん大学のこと悩まれてたんですね、
もうすぐ留学だからいろんなことが心配になりますよね
ハピも語学留学直前心配でしょぼ〜ん、とした時期ありましたけど
「自分が選んだ道だからやるしかない!絶対に大学に行くんだ!!」
って呪文のように唱えて乗り切りました(笑)
ハピなんて英語ほぼゼロ、知っている人誰もいない、という状況での留学
でしたから最初は苦労しましたけど、慣れてきたら楽しかったですよ♪
みかんさんある程度英語ができるから、きっと授業は楽しいと思うし、
授業内容は本当に考えさせられるよい内容なので得るものが大きいです
やり抜こう!という思さえあれば絶対後悔の無い留学生活が送れ、
そのことはみかんさんのさらなる自信につながると思います
なによりもみかんさんにはみかんさんを支えてくれる素敵な方がいるから
きっと大丈夫、乗り越えられますよ
(ブログの皆さんのコメントは本当に心温まるものでした、ハピにはうらやましいぐらい)
自信をもって!!みかんさんなら大丈夫!
自己啓発本って勇気とやる気をもらっていいですよね、ハピも好きです
みかんさんが読んだ本も素敵ですね☆
「メイクの法則」って知ってますか?‘Winners make it happen, losers let it happen’ただ待っているだけではほしいものは手に入らない、賢い人はそのことをよく知っていて、だから自らほしいものを手に入れるために努力を積み重ねるのだ。ということです
苦労もきっと良い思い出に、そしてみかんさんが一回り人間的に大きくなる
きっかけになると思います
困った時はいつでもメールくださいね
先にアデレードに行って待ってますよ(^^)


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