さて、Writing Task2のハナシである。
Task2では、Agree/disagree、Advantages/disadvantages、
General topicのどれかを与えられる。General Topicとは
特に議論する必要がなく、「このことについてどういうことが
考えられるか」というような問題のことである。
ここでは圧倒的に多いAgree/disagree形式の問題で説明
してみようと思う。
じゃぁ単刀直入にTask2のコツは何?…と聞かれると、
「練習」。これしかない。だけど、それなりに注意する点は
ある。
Task2では、Agree/disagree、Advantages/disadvantages、
General topicのどれかを与えられる。General Topicとは
特に議論する必要がなく、「このことについてどういうことが
考えられるか」というような問題のことである。
ここでは圧倒的に多いAgree/disagree形式の問題で説明
してみようと思う。
じゃぁ単刀直入にTask2のコツは何?…と聞かれると、
「練習」。これしかない。だけど、それなりに注意する点は
ある。
まぁもっとも、先にWritingの評価基準を見るのが一番
早いんだけど…。IELTSのTask2評価基準によれば、文法、
構成、Logicalness、単語、文章タイプ、それにタスクをどれだけ
満たしているか…などが評価されるとなっている。
なので、これらに注意すればいいらしい…ってこと。
多分この中で、みかんが使っているコツをあげれるとすれば
構成だけだと思う。
IELTSの文章構成は大学のそれと違って、Intro-Body1-Body2-
Concluくらいの構成という、まぁシンプルなもので、IELTS独特の
書き方。
なので、みかんはやっぱりTask1と同じく、ここでも自分のフォーム
を決めている。特にBodyのつなぎ方は毎回同じ。
だって試験管は毎回変わるんだし、わかんないもんね。
まぁフォームを決めたり、文法力を正すには、ひたすら書き
まくるしかないので、そこまでは触れられない。
あと、やっぱりここでも「タスクをこなしていること」というのが
一番の焦点である。最近気づいたのだけど、「タスクをこなせている」
というのは逆の意味で言うと、問題文をしっかり理解できる
読解力がある…という意味でもある。
みかんが以前までよくしていたのは、「題材からそれる」こと。
書いている間に「やっぱこれも、あれも付け足そう」とか考え
ながら書くので、文法はめちゃくちゃ、情報が散乱。そして題材
からそれて、まさに「なんだこりゃ?」の状態。
あんなんで6.0とか6.5くれてたんだから、まぁ気前のいいハナシだ。
なので、やっぱりTask1と同じく、問題文のキーワードに○をつけて
いる。そして問題文をしっかり理解するのだけど、結構な割合で
「ある人はこういいます。またある人はああ言います。あなたは
賛成ですか?反対ですか?」形式が多いので、「ある人」たちの
意見をそのままパクっているみかん。もちろん自分の言葉に
置き換えているけど、いちいち考える暇がすこし削減されるし、
それにそうすることで問題に忠実になる。「ある人」たちの意見を
もっと詳細に渡って考えるか、はたまた自分の意見の中に「ある人」
が言ったことを例として挙げるか…どっちにしろ同じようなこと
だけどね。
とりあえず問題に忠実に、そして色んな文章の形と単語を
使いながら文法に気をつけてかけばいいんだと思う。
…ということで、あまりTask2では役に立ってませんな。
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まぁもっとも、先にWritingの評価基準を見るのが一番
早いんだけど…。IELTSのTask2評価基準によれば、文法、
構成、Logicalness、単語、文章タイプ、それにタスクをどれだけ
満たしているか…などが評価されるとなっている。
なので、これらに注意すればいいらしい…ってこと。
多分この中で、みかんが使っているコツをあげれるとすれば
構成だけだと思う。
IELTSの文章構成は大学のそれと違って、Intro-Body1-Body2-
Concluくらいの構成という、まぁシンプルなもので、IELTS独特の
書き方。
なので、みかんはやっぱりTask1と同じく、ここでも自分のフォーム
を決めている。特にBodyのつなぎ方は毎回同じ。
だって試験管は毎回変わるんだし、わかんないもんね。
まぁフォームを決めたり、文法力を正すには、ひたすら書き
まくるしかないので、そこまでは触れられない。
あと、やっぱりここでも「タスクをこなしていること」というのが
一番の焦点である。最近気づいたのだけど、「タスクをこなせている」
というのは逆の意味で言うと、問題文をしっかり理解できる
読解力がある…という意味でもある。
みかんが以前までよくしていたのは、「題材からそれる」こと。
書いている間に「やっぱこれも、あれも付け足そう」とか考え
ながら書くので、文法はめちゃくちゃ、情報が散乱。そして題材
からそれて、まさに「なんだこりゃ?」の状態。
あんなんで6.0とか6.5くれてたんだから、まぁ気前のいいハナシだ。
なので、やっぱりTask1と同じく、問題文のキーワードに○をつけて
いる。そして問題文をしっかり理解するのだけど、結構な割合で
「ある人はこういいます。またある人はああ言います。あなたは
賛成ですか?反対ですか?」形式が多いので、「ある人」たちの
意見をそのままパクっているみかん。もちろん自分の言葉に
置き換えているけど、いちいち考える暇がすこし削減されるし、
それにそうすることで問題に忠実になる。「ある人」たちの意見を
もっと詳細に渡って考えるか、はたまた自分の意見の中に「ある人」
が言ったことを例として挙げるか…どっちにしろ同じようなこと
だけどね。
とりあえず問題に忠実に、そして色んな文章の形と単語を
使いながら文法に気をつけてかけばいいんだと思う。
…ということで、あまりTask2では役に立ってませんな。
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