Diary of Mikan, a girl trying to live up in Australia
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Writing編です。

WritingはReadingやListeningと同じく、数をこなして慣れること
に尽きる。…とはいえど、普段の生活で英語で何かを書く必要は
全然ないので、とりあえず書かないといけない状況に自分を置いて
みることが第一歩。

みかんがまだ中学or高校生だった頃は、インターネットがあまり
普及してなくて、その頃はEメールをやりとりする文通相手の
E-palというものが存在してたんだけど、今でもあるんでしょうか?
これは、返事をしてくれる相手がいて、かつ普通なら1~2日以内に
返事するのがマナーな以上、そうしないといけない状況に自分を
置く上で結構良かったんだけど。

今で言えば、Facebookのメッセージ機能を使って英文を書く
手はあるけど、Facebookは知ってる友達同士が基本なので
「海外に興味ある外人」が相手というE-palとはちょっと違うかも。

もうちょっとアカデミックな方法なら、やはりIELTSやTOEFLの
Writingの質問からWritingすることが手っ取り早い。
でも基礎として勉強してる間は時間を決める必要はないと思う。
むしろ時間をかけて書いて、1度終わったら、その後2度チェック
し直すことが大切。書き終わったからといって、絶対にその
書き終わった紙を捨てないように。必ず修正しなおして、自分の
欠点を知ることが大切ですよー。

できればWritingを見てくれるネイティブの人がいれば最高。
ReadingやListeningは先生は要らないけど、Writingと
Speakingだけはネイティブに教わる方がいいです。

みかんももうかれこれ5年オーストラリアにいるものの、
何度、大学や大学院の課題を書いても、必ず友達や夫に見て
貰います。いくら文法の本で「この場合はこう」と文法的な
ことを書いてても、実際には「文法は合ってるかもしれない
けど、こっちの方が自然に聞こえる」ということがあったり
するものだし、日本人は基本的に、a/anやtheが苦手です。

なので、日本人の「英語の先生」よりネイティブに教わる
ことはみかん的に結構大切だと思いますよー。

てなわけで、あまり役に立たないWriting編でした。
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今で言えば、Facebookのメッセージ機能を使って英文を書く
手はあるけど、Facebookは知ってる友達同士が基本なので
「海外に興味ある外人」が相手というE-palとはちょっと違うかも。

もうちょっとアカデミックな方法なら、やはりIELTSやTOEFLの
Writingの質問からWritingすることが手っ取り早い。
でも基礎として勉強してる間は時間を決める必要はないと思う。
むしろ時間をかけて書いて、1度終わったら、その後2度チェック
し直すことが大切。書き終わったからといって、絶対にその
書き終わった紙を捨てないように。必ず修正しなおして、自分の
欠点を知ることが大切ですよー。

できればWritingを見てくれるネイティブの人がいれば最高。
ReadingやListeningは先生は要らないけど、Writingと
Speakingだけはネイティブに教わる方がいいです。

みかんももうかれこれ5年オーストラリアにいるものの、
何度、大学や大学院の課題を書いても、必ず友達や夫に見て
貰います。いくら文法の本で「この場合はこう」と文法的な
ことを書いてても、実際には「文法は合ってるかもしれない
けど、こっちの方が自然に聞こえる」ということがあったり
するものだし、日本人は基本的に、a/anやtheが苦手です。

なので、日本人の「英語の先生」よりネイティブに教わる
ことはみかん的に結構大切だと思いますよー。

てなわけで、あまり役に立たないWriting編でした。
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【2011/10/01 09:52】 | IELTS
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