Diary of Mikan, a girl trying to live up in Australia
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今回はReading編です。
IELTSのReadingにはコツがありますが、今回の記事は基礎の話。

Readingはとにかく読むこと。それもなるべく辞書なしで。
あまりに単語力がないと辞書なしで読むことは無理なので、
単語力がない方は単語力から伸ばすことをお勧めします。

何を読むか…と言ったら、やはり王道は新聞やニュース。
使っている単語の多さはダントツだし、しかもIELTSでも
使えるニュースや単語が多い。

意外と欧米人は時事問題に話すことも多いし、時事問題を
知る上でも新聞はメリット高し。話のネタになるし。
なので、とりあえず新聞から始めることをお勧めします。

でも大きな新聞を目の前にして全て読むのは億劫って人は
Webで面白そうな記事を選んで読むのもOK。

…で、もし分からない単語が出てきたら、とりあえずは飛ばし読み。
でも時間があれば英英辞典で調べて、単語帳へ。

単語帳は同じような意味&種類の単語をグループにまとめて1ページ、
もしくは2ページ見開きにしてみるといいかも。

例えばGlobal warmingだったら、Climate changeやPaleoclimatology
なんかが同じページに入ってくると思う。続きのベージにはWeatherが
入ってきて、Climate、Season、Rain、Thunder、Sunny…なんかが
Weatherカテゴリーに入る。

一つ一つの単語の意味を一緒に書く必要は全然ないけれど、
グルーピングや類語調べすることは単語力を伸ばして、IELTSのWritingや
Speakingで同じ言葉をどれだけ違う単語で言えるか…を示す上で
大切なんじゃないかと思う。

ついでに動詞を見つけたら、その名詞や形容詞も一緒に調べて、
どういう風に変わって行くかを見てみると後々便利かも。

…てなわけでReadingでした。
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…で、もし分からない単語が出てきたら、とりあえずは飛ばし読み。
でも時間があれば英英辞典で調べて、単語帳へ。

単語帳は同じような意味&種類の単語をグループにまとめて1ページ、
もしくは2ページ見開きにしてみるといいかも。

例えばGlobal warmingだったら、Climate changeやPaleoclimatology
なんかが同じページに入ってくると思う。続きのベージにはWeatherが
入ってきて、Climate、Season、Rain、Thunder、Sunny…なんかが
Weatherカテゴリーに入る。

一つ一つの単語の意味を一緒に書く必要は全然ないけれど、
グルーピングや類語調べすることは単語力を伸ばして、IELTSのWritingや
Speakingで同じ言葉をどれだけ違う単語で言えるか…を示す上で
大切なんじゃないかと思う。

ついでに動詞を見つけたら、その名詞や形容詞も一緒に調べて、
どういう風に変わって行くかを見てみると後々便利かも。

…てなわけでReadingでした。
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【2011/10/01 09:32】 | IELTS
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